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PMC3の純銀粘土をさがす

銀細工

三菱マテリアルのPMC3・銀粘土を紹介しています。

粘土タイプ、ペースト、シルバークイック、シルバースタンダード、金ペースト オーラ22や22Kゴールドなど、作品作りに欠かせない銀粘土が製品別・容量別に分けてさがせます。

PMC3(純銀粘土)3種

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純銀粘土 PMC3 (5g・総重量5.6g)

純銀粘土 PMC3 (15g・総重量16.7g)

純銀粘土 PMC3 (50g・総重量55.5g)

ポピュラーな銀粘土、PMC3です。容量は50g・15g・5gの3種類あります。

乾燥方法は、室温で1~2日放置するか、厚さが3mm以下ならドライヤーで30分程、ホットプレートの使用も可能です。

焼成は電気炉で600度以上での焼成が可能(焼成温度は600℃から900℃という幅広い範囲)。焼成後の作品は10~18%収縮します。

PMC(純銀粘土)フレックス/2種

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銀粘土 PMC Flex(フレックス)(銀容量15g)

純銀粘土 PMC Flex(フレックス)(銀容量5g)

常温でほとんど乾燥しないので、ゆっくり作れるのが特徴の銀粘土です。
容量は15g・5gの2種類あります。

これまでちょっとした時間でひび割れていた銀粘土が、フレックスなら時間をかけて造形を楽しめ、凝った造りも可能になります。

PMC(純銀粘土)クイック3種

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銀粘土 PMC クイック(銀重量45g)

銀粘土 PMC クイック(銀重量18g)

銀粘土 PMC クイック(銀重量6g)

銀の含有量90%の粘土で、短時間でスピーティに仕上がるのがクイックです。容量は45g・18g・6gの3種類あります。

焼成後の収縮は8~15%と、PMCシリーズの中で一番収縮率が小さい粘土です。

PMC3 ペースト

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銀粘土 PMC3 ペーストタイプ(銀重量15g)

ペースト状の粘土です。
粘土同士の貼り付けや、パーツ類の接着、焼成体同士の接着、作品の補修など、あると便利な粘度です。

転写技法(凹凸のある可燃物に塗布し、その模様を写し取る技法)にも使用できます。

PMC3 シリンジ2種

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銀粘土 PMC3 シリンジタイプ(銀重量9g)ノズルあり

銀粘土 PMC3 シリンジタイプ(銀重量9g)ノズルなし

銀粘土が注射器に入っているので、押し出して細い線状の銀粘土が作れるのが、シリンジです。

ノズルを加工して色々な太さや模様が作れます。ノズルの有・無の2種類があります。

絵や文字を書いたり、細かい模様が作れるので、普通の粘度では出来ない、オリジナリティの高い作品作りが出来ます。

PMCシート2種

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銀粘土 PMC シート(6cm×6cm)

銀粘土 PMCシート(3cm×12cm)

シート状の銀粘土です。
細く切ったり、編んだり使い方は自由自在です。6cm×6cm、3cm×12cmの2種類があります。

水分を含まないので乾燥がほぼなく、時間をかけて造形できるのがシートのポイント。ハサミで切る、カッターで好きな形にしたり、編む・折るなど幅広い使い方が出来ます。

PMCデザインリング

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PMCデザインリング/各種

リングの形に成型・乾燥済。すぐに彫る、削る等の作業ができます。形は「平打」と「甲丸」の2種類があり、サイズも数種類から選べます。

PMC 22Kゴールド

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金粘土 PMC 22kゴールド 3g

従来の純金粘土の焼成温度1000℃に比べ、低い温度700℃~900℃での焼成が可能です。

通常の電気炉やガスバーナーなどの簡易焼成器具で焼成できます。指輪のような力が加わる作品や繊細な作品の造形が容易です。

金ペースト オーラ22

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22金ペースト・オーラ22

ペースト状の22金粘土で、手軽に純銀粘土作品に金の装飾ができる画期的な素材。

焼成は、電気炉、シルバーポット、シルバーパンミニ、ガスバーナー等、様々な器具が利用可能です。